バストアップの方法や商品は、絶えず雑誌やテレビなのメディアで取り上げられています。
中でもバストアップ効果のあるクリームやサプリメントについては、手軽に使えるということもあり、かなりの人気があります。
近年では、これらのバストアップクリームやサプリメントについては、プエラリア・ミリフィカを主成分としたものが大部分を占めていました。
このプエラリア・ミリフィカを主成分とした商品は乳腺を増大させることでバストアップをおこなうというものですが、乳腺はバストの10%程度しか占めておらず、おのずと増大させるにも限界があり、期待したほどの効果が実感できない方も少なくありませんでした。
そのような中で、近年になって新たにバストアップ効果が期待される成分が開発されました。
これはフランスのセダーマ社によって開発されたボルフィリンというユリ科のハナスゲという植物から抽出したサルササポゲニンを主にした成分となります。
このボルフィリンはバストの90%を占める脂肪を増大させる効果があり、一度ぼるフィリンによって大きくなったバストは小さくなりにくいという効果もあります。
このボルフィリンのバストアップ効果は臨床実験でも証明されており、新たなバストアップ成分として注目が集まっています。

